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iPad Proが我が家に到着! 満足か?それとも後悔か?

iPad Proが我が家に到着! 満足か?それとも後悔か?

ピンポーン!

iPad Proを注文してから2週間後、ついについに到着しました。
中国の深センから発送されてきたので2週間も時間がかったのでしょう。
ドキドキしながら段ボールを開封しました。
久しぶりの新いいApple製品です。

オーーーー !!!

やはりアップルはセンスにあふれています。
箱のデザインが既にイカしています。

その箱を開け、いざ本体へ。
美しい、美しすぎます!
ボディの薄さ。
そして筐体のデザイン。
すべてが完璧です。
私が購入したiPad Proの画面サイズは12.9インチです。
私のメインマシンのMacBook Air(2013年モデル)はベゼルも太いので、
iPad Proの12.9インチのほうがかなり小さくスマートに見えます。

iPad Proの画面、もっと大きいサイズがあっていいかも?
と思いました。

私は外に持ち出すことを想定していないので、
iPad Pro 16インチがあってもいいのかなと思いました。
さすがに大きすぎでしょうか?

早速、設定をするために電源をオーン!
iPad Proの画面が点灯しました。
画面がめちゃめちゃきれいです!
なんだこれは!!
これがRetinaディスプレイの美しさなのか・・・
あまりの美しさに少し放心状態になる私。
Retinaディスプレイに慣れ親しんでいる方は今ごろ何言っているんだろう?って思うのでしょう。
でも私にとっては初体験なのです。
2013年モデルのMacBook Airの画面を見慣れている私には感動の一言でした。
衝動買いをしてしまい、少し後悔していた自分でしたが、
この画面の美しさは、買ってよかったと思うポイントでした。

iPad Proの設定も完了し、
iPad Proを注文してから到着するまでの間に、
amazonで購入していたESRのガラスフィルムを貼り付け、
同じ会社のESRスタンドタイプにもなるケースも装着しました。
これですべてのセットアップが完了しました!

で・・・

一体自分はこのiPad Proで何をするんだろう・・・

そんな疑問が頭を走り抜けていきました。
iPad Proにインストールされたアプリは、ほぼ全て私のiPhone7と同じです。

だったらiPhoneだけで良くない?

やばい、なんか変な汗が出てきた。
iPad Proならではの使い方があるはずだ。
何かヒントがあるだろうと初めてのiPad ProでSafariをたちあげ、
アップルのサイトを開きました。

やっぱり買ってよかった!

Retinaディスプレイの美しさはもちろん、キビキビと動くこの動作。
これだけで、今持っているMacBook Airとはまるで違う体験をしている。
これからもっと、どんどんiPad Proに触れて、
自分で、iPad Proならではの良さを発見していこうと思いました。
もしかしたら、iPad ProはiPhoneのような使い方ではなく、
Macの補助をするような感じで使っていったほうがいいのかなともAppleのサイトを改めて見て感じました。

AppleのWEBサイトで紹介されたいた文章

パソコンではできない方法で、パソコンのように使えます。

必要な時にはキーボードもトラックパッドも使えます。

iPadにはオンスクリーンキーボードがあるので、Eメールに返信するのもレポートを書くのも簡単。

Multi‑Touchジェスチャーにも反応します。

物理キーボードやトラックパッドが使いたいなら、取りつけるだけです。

iPadOSの新しいカーソルは、iPadで慣れ親しんだMulti‑Touchジェスチャーの体験をサポート。

ボタン、アプリのアイコン、テキストなど、カーソルで指しているものに合わせて、あなたが求めるツールに変身します。